セックスの誘いを断られても気まずくならない心理テクニック

確率を高めて誘いをOKさせたいなら、心理トリックをしかけます

Noといえない質問に切り替えるのです

正のイメージを連想させ、誘いをかけた後、“YES,NO”を答えられる前に
“○○と○○どっちがいい?“
と選択させる形式の質問をするのです

食事なら、お店を2つ、デートなら場所を2つ、ホテルならラブホテルとお洒落なシティホテル・・・という感じです

これが経験上、また心理学上一番断られる確率が低い誘いのかけ方です

もし、この誘い方なら、断られる場合、
「なんでもう、ホテル行くことが前提になってるの~」
と、まあ関係の深さにもよりますが、冗談ぽくサラリと断られるのが普通です。そう言われたなら
「あれ?うまく心理学を駆使してOKさせようとしたのに、君頭いいね~」(笑)
と冗談っぽく対応できます

つまり、ホテルに誘った場合でも気まづくならずに、すんなりと話を流せるのです

普通、ホテルに誘って断られたら、その場はお互いにかなり気まずくなりますがこのやり取りならお互いに全く気まずくなりませんし同じ日に2回3回は普通にウざいですが、日を改めれば、自然な流れでまたトライできます

そうして、また断られても同じパターンで返答してくると思いますので
「また、バレたか~、君に心理学は通用しないね(笑)」
と、このパターンで何度でも同じくトライできます

女性は本気で好きな男性にほど、軽い女に見られたくないという心理から簡単に体を許さない場合もありますのでホテル行きを断られたことが必ずしも、嫌悪的な拒否反応とは思わないことです

覚えておいてください

いかにスマートの誘って、断られても気まずくならずに場や関係を保てるかこれが自然にできるようになれば、どんな女性にもガンガン誘いをかけられるようになります

そして、私が王道的に使っている方法が今紹介したものです
(もちろん相手や空気によって多少アレンジしますが)

ただ、会話の中において“誘い“はタイミングが重要です

今のテクニックはあくまで“誘い方“として、より高確率に断られずらく気まずい空気を作らないテクニックですので、誘いのタイミングはもし、あなたが空気を読めないタイプの人なら経験で培ってもらうしかありません

空気の読み方は、ケースバイケースですから、一概に“こうすれば空気は読めます”なんて方法はありません

まあ、空気くらいは普通の慣性があればなんとなく読めると思います

逆に空気が読めないことが武器になる人もいるので空気が読めないタイプなら、(それを自覚しているのも珍しいと思いますが)それはそれで、個性として活かせると思います

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